(森田建築事務所)一龍

一挙公開

RIMG1026森田建築設計事務所さん設計:Iビルの現場の様子です。


引き渡しにむけて現場写真を一挙公開いたします!!

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DSC06705建物内部にはお施主さんが韓国で調達された置き物や絵がインテリアされる予定。

シンプルでいて可愛らしいものが多く、冨山真由子さん制作の板絵や古材とどのようにマッチングしていくのか楽しみです。

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左官工事_磚(せん)と呼ばれるレンガを積んでゆきます。
中国の瓦・タイル・レンガとも言われ、粘土を低温焼成したものです。

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エントランス外部の石積み工事。
一本約600kgの花崗岩の柱を無事に設置し終えました。

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足場も解体され、建物の外観が露わにされたようです。
**6月中旬オープン 焼肉 一龍** さんです!

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内臓のような工事

森田建築設計事務所設計によるIビル新築工事の現場の様子です。

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RIMG0943給排水工事_協伸工業の職人さんによる内部配管。
そのあと大工さんによる床組がなされ、配管は隠されます。



森田建築事務所の森田さんが、こういった設備類を、
**人体で例えるならば
呼吸器系、神経系、血管系などに該当するような
一見、目立たないけど、重要な部分。**
と例えていらっしゃいます。http://springing.jugem.jp/?eid=412

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電気・空調工事_MK電気さんによる内部配線と、天井からのダクト取り付け。

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防水工事_協立工業さんによるシート防水のあと、左官山本組さんによって防水保護のモルタルが塗られてゆきます。

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耐火工事_ゲンテックの職人さんによる耐火被覆の吹き付け。
設備類が血管であれば、耐火や防水は皮膚のようですね。
同時進行で建物内部に使用される古材の加工も行っております。https://kimuko.net/home/staff/2010/04/post_174.html

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古き善き匂い

DSC05064森田建築設計事務所設計によるIビル新築工事に使用される古材の加工を、事務所1Fの加工場にて作業中です。

 

丁寧に束られた古材をひとつひとつ解き、どの場所に使用するのか、改めて振り分けてゆきます。

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古材に塗られた柿渋の独特な匂いが加工場にひろがります。 

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解体 → 地鎮祭 → 基礎工事 → 鉄骨建て方 →上棟

↓ 解体工事RIMG0539[1]

↓ 地鎮祭DSC00463[1]

↓ 基礎工事RIMG0599[1]
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↓ 鉄筋工事
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↓ コンクリート打設
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↓ 鉄骨建て方
RIMG0741[1] ↓ 上棟
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DSC04414[1] 森田建築設計事務所設計によるIビル新築工事
解体工事から基礎工事を経て上棟しました。

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仕事はじめ2

konnkuri

森田建築事務所さん設計「Iビル」の現場風景です。

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