引き渡し間近

先日、(関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事の社内検査に行ってきました。

色々あって工期はずいぶんかかりましたがやっと完成引き渡しです。

現場は外構の左官仕事と内部の洗い美装中で小さな手直しや残工事のチェックになります。

 

こちらモダンな茶室となりました。

tomimasu

by.トミマス

ラストスパート

(関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事では、いよいよラストスパートです。
大工さんは針葉樹合板の化粧貼りを奮闘中です。

ペンキ屋の山チャンはパテ・ペーパー・パテ・ペーパーの繰り返しで
きれいに仕上がるように頑張っています。

台形のガラスですが、色々ありましたがなんとか無事に入りました。

あと少しですが、気を引き締めて頑張りましょう。

tatsuta

byタツタ

慎重にお願いします

(関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事では、ようやく内部の下地が出来てきて
ようやくカタチが見えてきました。
2階3階の床に不陸調整モルタルを塗るために前日に左官屋さんが
高さを出す為のアタリを取り付けています。

「不陸」とはその名の通り水平でないことや平らでなく凹凸がある状態のことで
コンクリートに直に合板を貼りその上に無垢のフローリングを貼るためこの作業は重要であり、
怠るとフローリングの浮きや床鳴りにつながり、また建具の建付けにも影響するので
慎重に施工いたします。

tatsuta

byタツタ

スラブ配筋

(奥和田健建築設計事務所)枚方市・S邸新築工事では、
スラブ型枠が終わり、只今配筋中です

勾配スラブで組みにくくて化粧型枠な為、傷を付けないように気を遣いながら
テキパキと頑張ってくれてます。

tatsuta

byタツタ

お茶室

先日、(関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事の現場に行ってきました。

住宅街の中に立つ3階建てになりますが、なかなか複雑な形で木造では難しそうなので鉄骨造となっていますが、鉄骨も構造材といわれる柱や梁を細いもので計画して部屋の中への出っ張りをなくす設計になっています。

最上階の屋根取り合い部分、なかなか複雑です。

 

実はこの建物、当初より一階にお茶室を計画されていました。
着工前より、色々と仕様を検討されモダンな感じの空間になると思います。

今はまだこんな感じですが・・・・・・

ちょうど、この場所ですが、今はワダ大工の休憩時の「お点前セット」がありました。

tomimasu

by.トミマス

鉄骨建方

(関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事では、建方が始まりました。
図面を見てても複雑でしたが、実際に建つとやはり複雑でした。
鉄骨の骨組みを見上ながらあそこはこーなって、こっちはこーなって、っと
いろいろ考えてしまいます。

tatsuta

byタツタ

着工

これだけ熱いと、移動中の軽トラのクーラーも効かずほんのり汗ばみながら
運転しております。

(関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事が始まりました。
先日、遣方を設計に確認をしいよいよ着工です。

まず、地盤改良からです。

久しぶりの鉄骨造なんで慎重に進めていきたいです。
tatsutabyタツタ

1 2