桜
こんばんは現場監督のヤマモトです。
写真は(アルファヴィル)京都・平野宮本町の家改修工事の仕上げ工事の様子です。
無事先日お引き渡しを終わる事ができました。
お世話になった関係者の皆様、ありがとうございました!
着工当時を振り返ると、近隣では綺麗な桜が咲いている時期でした。
つい最近の事のようですが、月日が流れるのはほんとに早いですね。
こんばんは現場監督のヤマモトです。
写真は(アルファヴィル)京都・平野宮本町の家改修工事の仕上げ工事の様子です。
無事先日お引き渡しを終わる事ができました。
お世話になった関係者の皆様、ありがとうございました!
着工当時を振り返ると、近隣では綺麗な桜が咲いている時期でした。
つい最近の事のようですが、月日が流れるのはほんとに早いですね。
こんばんは、現場監督のヤマモトです。
↑写真は(アルファヴィル)平野宮本町の家改修工事の様子です。
今月に完成予定になっていますので、仕上げ工事真っ只中です。
↑キッチン工事の様子です。
お施主様のこだわりのオーダーメイドキッチンになります。
3日間かけて完成するとの事なので、完成が楽しみです。
現場監督のヤマモトです。
↑写真は西宮・K邸リフォーム工事の様子です。
↑新築のマンションを、入居する前にリフォームしています。
今回の工事は家具工事が多く、現場との納まりも複雑なので気が抜けません。
工事も終盤ですが、竣工まで気を引き締めていきたいと思います。
こんばんは、現場監督のヤマモトです。
↑写真は(矢部達也建築設計事務所)住吉区・F邸新築工事の様子です。
コンクリート躯体工事が完了し、型枠が取り外された様子です。
これから外壁→屋根と木材の組上げていきますので、この光景を見るのは最後になります。
工事はまだまだ続きますので、気を引き締めて進めたいと思います。
↑写真は(アルファヴィル)平野宮本町の家改修工事の鉄骨階段の加工の様子です。
↑設計の方とも、工場で打合せを行い細部を確認してもらいました。
↑実際に階段を取付している様子です。
ここでも、細かい納まりを調整してイメージ通りに仕上げていきます。
この後塗装→木製段板を取付すれば完成です。
こんばんは、現場監督のヤマモトです。
↑写真は(矢部達也建築設計事務所)住吉区・F邸新築工事の様子です。
1Fの躯体工事が終わり続いて2Fの躯体工事中です。
この時は構造設計士立会いのもと、配筋検査を行いました。
↑鉄筋の仕様や、ピッチなど細かくチェックしてもらいます。
今回は是正ヶ所ありませんでしたが、2Fスラブ、3F壁梁と検査続きますので、気を引き締めて、工事進めたいと思います。
こんばんは現場監督のヤマモトです。
(矢部達也建築設計事務所)F邸新築工事は1F部分の躯体工事中です。
↑ちょうど内側の型枠工事が終わった様子です。
スクエアな感じが異質感あります。
↑鉄筋工事がはじまりました。
あらかじめ工場で加工してきた鉄筋を組み上げていきます。
↑完成した様子です
綺麗に組み上がっていると思います。
これから配筋検査→型枠工事→コンクリート打設という順番になります。
気を引き締めて進めていきたいと思います。
現場監督のヤマモトです。
↓写真は(アルファヴィル)京都・平野宮本町の家改修工事の様子です。
↑左が解体前で右側の写真が解体後になります。
↑こちらも左が解体前で右側の写真が解体後になります。
写真でもわかるように、スラブがデッキプレートではなく型枠でコンクリートを打設しています。
解体後にわかった事なのですが、急遽表しとしてコンクリートを活かす事にまりました。
どのようなデザインになるか、楽しみです。
こんばんは、現場監督のヤマモトです。
(矢部達也建築設計事務所)F邸新築工事が着工いたしました。
↑遣り方の様子です。
地縄と水糸が上手く合っていますね。
こんなに合っている気持ちいいです。
↑堀方が終わった様子です。
ここから配筋~型枠~コンクリート打設という流れになります。
気を引き締めて工事進めたいと思います。
現場監督のヤマモトです。
↓写真は来週お引き渡しを迎える予定の(多和良屋)八尾市・M邸新築工事の様子です
FIX硝子を取り付けている様子です。
ペア硝子で重量がありますので、4人掛かりで慎重に取り付けます。
↑外壁工事が終わりましたので、足場撤去です。
待望の瞬間だったので、思わず写真におさめてしまいました。
↑内部の様子です。
敷地面積は限られていますが、リビングの空間は数字以上に広く感じます。
引き渡しまで残工事残っていますで、気を引き締めていきたいと思います。