マンションリフォーム 2019年8月22日 大阪市天王寺区・NI邸リフォーム工事が始まりました。 マンションの4Fで近隣に気を遣いながらの工事になります。 まだまだ暑いので解体ガラの搬出と、資材の搬入がタイヘンです。 スケルトンまであと少し・・ byタツタ 01_ ★現場監督 ■ 木村工務店の設計 ○リフォーム ●現場 タツタ 大阪市天王寺区・NI邸リフォーム
引き渡し 2019年7月30日 (関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事では先日無事に引き渡しを終えました。 着工から考えますと一年はかかっていませんがそれに近いぐらい の期間がたちました。お待ちいただいたお施主さん・設計さんに感謝します。 大工のワダ氏もほぼ一人で頑張ってくれてありがたかったです。 全般的に職人さんが不足しており思うようにならないことが多々ありましたが 無事に引き渡しを終えホッとしております。 3F寝室 2FLDK 1F和室 byタツタ 01_ ★現場監督 ■建築家による設計 ○新築 ●現場 タツタ (関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事
外観 2019年7月9日 (関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事では、足場が取れようやく外観のお披露目です。 いつもながらバルコニー手摺兼目隠し金物と内部の階段手摺を 取り付けてくれる横井金物のコイソさん。 byタツタ 01_ ★現場監督 ■建築家による設計 ○新築 ●現場 タツタ (関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事
ラストスパート 2019年6月20日 (関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事では、いよいよラストスパートです。 大工さんは針葉樹合板の化粧貼りを奮闘中です。 ペンキ屋の山チャンはパテ・ペーパー・パテ・ペーパーの繰り返しで きれいに仕上がるように頑張っています。 台形のガラスですが、色々ありましたがなんとか無事に入りました。 あと少しですが、気を引き締めて頑張りましょう。 byタツタ 01_ ★現場監督 ■建築家による設計 ○新築 ●現場 タツタ (関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事
仕上げの準備 2019年5月30日 (関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事では、大工さんがラストスパートです。 フローリングを貼って・・ ボードを貼って・・ 後は慎重に仕上げていくだけです。 byタツタ 01_ ★現場監督 ■建築家による設計 ○新築 ●現場 タツタ (関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事
慎重にお願いします 2019年4月22日 (関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事では、ようやく内部の下地が出来てきて ようやくカタチが見えてきました。 2階3階の床に不陸調整モルタルを塗るために前日に左官屋さんが 高さを出す為のアタリを取り付けています。 「不陸」とはその名の通り水平でないことや平らでなく凹凸がある状態のことで コンクリートに直に合板を貼りその上に無垢のフローリングを貼るためこの作業は重要であり、 怠るとフローリングの浮きや床鳴りにつながり、また建具の建付けにも影響するので 慎重に施工いたします。 byタツタ 01_ ★現場監督 ■建築家による設計 ○新築 ●現場 ★精親会 ★職人さん タツタ (関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事
コンクリート打設 2019年4月5日 (奥和田健建築設計事務所)枚方市・S邸新築工事では、 ようやくコンクリート打設することが出来ました。 シノダ氏とヤマゲン君と、設計事務所から所員さん 3名応援に来ていただきました。 ありがとうございます。 byタツタ 01_ ★現場監督 ■建築家による設計 ○新築 ●現場 タツタ (奥和田健建築設計事務所)枚方市・S邸新築工事
スラブ配筋 2019年3月15日 (奥和田健建築設計事務所)枚方市・S邸新築工事では、 スラブ型枠が終わり、只今配筋中です 勾配スラブで組みにくくて化粧型枠な為、傷を付けないように気を遣いながら テキパキと頑張ってくれてます。 byタツタ 01_ ★現場監督 ■建築家による設計 ○新築 ●現場 タツタ (奥和田健建築設計事務所)枚方市・S邸新築工事 (関谷昌人建築設計アトリエ)宝塚N新築工事
配管だらけ 2019年2月28日 (奥和田健建築設計事務所)枚方市・S邸新築工事では、 壁の配筋が終わり、電気・設備の埋設配管も順調に進んでいます。 スイッチやリモコンが集中するところ。 内側の型枠を立てるともう間違ってても分からなくなるので 電気屋さんも慎重に作業しています。 屋根スラブの型枠が出来ると上からもう見れないので最後の記念に1枚 byタツタ 01_ ★現場監督 ■建築家による設計 ○新築 ●現場 タツタ (奥和田健建築設計事務所)枚方市・S邸新築工事
型枠工事 2019年2月12日 (奥和田健建築設計事務所)枚方市・S邸新築工事では、上部躯体の型枠工事中です。 打ち放し面は化粧ベニヤと桟木を現場でパネルに組んでいきます。 一部外断熱の所は、断熱材の打込みをします。 それからは鉄筋屋さんと型枠屋さんが交代交代に作業をしコンクリートを 打設できるように準備していきます。 byタツタ 01_ ★現場監督 ■建築家による設計 ○新築 ●現場 タツタ (奥和田健建築設計事務所)枚方市・S邸新築工事