カテゴリー: ●現場
暖房器具
年末に引き渡された東灘区・T邸ではリビングにドブレ500Gの暖炉を設けました。
その他オルスバーグ社の蓄熱式暖房機器も備え付けております。
てがた
年末に引き渡しのあった住吉区・K邸では、竣工記念としてお施主さんご家族の手形をモルタルにて設けました。
仕事はじめ2
森田建築事務所さん設計「Iビル」の現場風景です。
仕事はじめ
藁床
住吉区のK邸新築工事では、宮城県の「和楽」という会社から、「稲わら本床」を取り寄せて、琉球風の畳を製作しました。畳表には「めせき」を使用してます。
藁床には、何とも言えない「柔らかさ」と「弾力」があって、その心地良さは最高です。
もちろん、「虫」が発生しないかが心配ですが、製品には検査済みのシールが貼ってあり、出荷時には、虫は皆無です。生活の中で虫が付着する可能性は少々残ります。
障子や襖の張り替えは如何!
リフォーム工事が始まりました!
海平造園の職人さんが植栽と移動を行っております。
ウチバラシ(内部解体)の様子です。
道路の掃除は大工さん・手伝いさんの仕事の1つでもあります。
解体中にまった道路のホコリを散水して流しております。
現場で「悩む」大工と現場監督と設計
東住吉区のA邸リフォーム工事では、もう仕上げの段階だけれど、
「納まり」というのは、いつもいつも悩ましいもので、
大工のN山さんと現場監督のT本さんと設計のK本さんの「悩む」姿が美しい・・・・?