無垢フローリング
こんにちわ。設計担当のカワモトです。
平野区Y邸リフォーム工事は大工工事が佳境です。
↑ワダ大工とモリ大工で協力してフローリングを貼っています。
フローリングは無垢のオーク一枚もの無節です。無垢のオーク材の中で一番綺麗なフローリングに入ると思います。
↑細かな加工を行いながら一枚一枚貼っていきます。大工工事もあと少しで完了です。
by.カワモト
こんにちわ。設計担当のカワモトです。
平野区Y邸リフォーム工事は大工工事が佳境です。
↑ワダ大工とモリ大工で協力してフローリングを貼っています。
フローリングは無垢のオーク一枚もの無節です。無垢のオーク材の中で一番綺麗なフローリングに入ると思います。
↑細かな加工を行いながら一枚一枚貼っていきます。大工工事もあと少しで完了です。
by.カワモト
こんばんは。設計施工担当の田中です。
川西市の現場が始まりました。
ウッドフェンスの施工をご紹介します。
第一走者:山本塗装さん。
第二走者:弊社の松本組さんと佳山建設さん
第三走者:鮫島大工
こんな感じで連携して施工していきます。
まだ、始まったばかりの現場
頑張って行きます!
by.タナカ
現場監督のヤマモトです。
写真は(関谷昌人建築設計アトリエ)O邸改装工事の様子です。
現在大工工事の構造補強もほぼ終わり屋根工事中です。
トップライトの開口などは慎重に取付していきます。
遮熱仕様の透湿防水シートを貼っている様子です。
赤外線の85%を反射してくれますが、取付最中はすごく眩しそうです。
屋根工事がおわれば、外部の開口工事へと続きます。
このまま安全第一で工事進めていきたいと思います。
こんばんは現場監督のシノダです。
桜の季節ですね。
いつもはひっそりとしているのに突如ドンと現れる、
ここにも居るで~とそこかしこで…俺も俺もといや私も~とにぎやかです。
さてさて一昨年改修させて頂きました、(アルファヴィル)京都・S社屋改修工事のお施主様より一部リメイクの依頼がありました。
既存柱表しとなっていた部分の修景と構造用合板の積層をスッキリとさせることを実施しました。
久しぶりに訪れましたが庭も手入れが行き届いていてこの大開口部と心地よく繋がっておりました。
柱を合板で巻いて(ラッピング)塗装して、構造用合板の小口部分もパテ処理して塗装しました。
これだけですが大夫とポップな雰囲気になりました。
↑リメイク後です
↑これが竣工間近の風景です。
実はここだけ話し、ちょっとこのリメイクどうなの?と思う節もありましたが
これはこれでいいやんと心境も変化したりして、
”春の心はのどけからまし”てか?
今宵はこの辺で
ではでは又又
こんばんは、設計のツジムラです。
最近1日の内でも暑かったり寒かったり何を着ればいいのか迷います。。。
先日、八尾市・N邸リフォーム工事のお引き渡しをさせて頂きました。
リビングにはシナ合板の壁の上に間接照明を採用しており、
キッチンの腰壁やカップボードも合わせてシナ合板で造っています。
LDKをシナで揃えまとまりのある空間になったと思います。
キッチン横には大容量の収納もありコンパクトですが使い勝手の良い家が出来たと思います。
収納って大事ですよね。
少し残っている工事もありますので、もう少しおつきあい下さい。
N様、いろいろとありがとうございました。
楽しい新生活のお手伝いが出来ていればうれしいです。
こんにちは。現場監督のタツタです。
YSOK建築工房さん設計の阿倍野の家は2012年7月にお引き渡しを終え
10年半が過ぎました。
竣工当時の外観
途中色々小さなメンテをさせていただきましたが、いよいよ大掛かりに
外部の改修することになりました。
写真ではあまりわからないですが、錆が出たりしてきたので
外壁の美装、塗装、シールの打ち替え屋上、バルコニーの防水
などさせていただきます。
これから足場を組み、下から見えないところを確認しながら作業していきます。
定期的にメンテナンスをしていくとお金はかかりますが建物の耐久性も上がるので
いいことだと思いますが、なかなかできないですね。
byタツタ
こんにちわ。設計担当のカワモトです。
平野区Y邸リフォーム工事の現場状況です。
↑ワダ大工と現場監督のナンバ氏による現場打合せ中。現場で収まり、材料の発注などいろんな事を打合せしています。
↑現場ではリフォーム工事の打合せ以外にも耐力壁の構造金物、構造用合板張りの確認、釘ピッチなどすべてチェック、打合せを行います。いろいろな打合せや確認事項があり多いですが一つ一つ確実に。
by.カワモト
こんばんは現場監督のシノダです。
一気に春めいた今日、風が心地よい ならばおもいっきり空気を吸い込みたい!
と同時に花粉への恐怖心がこころのどこかに…
春よ、いつから全力で謳歌できなくなってしまったのだ。
さてさて前々回から引き続きで(アルファヴィル)KSUH・UK工場改修工事Ⅱでは佳境の沼へと押し進んでおります。
そして佳境其の二となるのがココ、中庭の回廊になります。
今回の改修してきた各スペースを繋ぐシナプス的な?あれです。
全てを補完してくれることをただただ望む。
吉野の檜材を製材して現場に搬入、配置を確認してモックアップにて仮組みして汎用の手順の確認、
ばばば~んと加工をして綺麗に整列させて取り付けて頂いております!
中盤戦よりサポートしてくれているコウノ大工とセノオ大工のタッグマッチで挑んでおります。
等間隔への治具なんぞも登場して技術の承継も緩やかに進んでおります。
実はこの世代間の交流こそが出来上がる建物なんかより一番大事だったりして!
と今宵は世代の狭間で叫びます。
“捨てたもんじゃない”
ではでは又又
こんばんは。設計のツジムラです。
今日は冨士灯器株式会社新社屋新築工事の完了検査を受けました。
まずはEVの検査からスタートです。
最上階の制御盤を操作し動作確認等検査します。
こちらはEV業者さんにお任せです。。。
なかなか見る機会のないEV内部、新鮮です。
その後は工事監理報告書のチェックをします。
今回は省エネ適合判定もかかっていますので、
監理報告書も3種類あります。
2025年からは住宅含む原則全ての建物に省エネ適合判定がかかるそうです。
住宅規模は簡略化されることを祈ります…w
そのあとは建物の検査です。
耐火仕様の確認や、換気・排煙・非常用照明・設備機器 等々、
図書の通りに施工されているか確認します。
検査中にされた指摘事項は、
その場で解決できること、追加資料提出でいけるもの、いろいろありましたが、
大きな指摘はありませんでしたー--よかったーーー!!!
省エネ適合判定の係る建物は初めてでしたので、
分からないことも多々ありましたが、勉強になりました。
日々勉強ですね。
最後に非常用照明の照度測定する岡本電気さん