吉野・阪口製材へ化粧材の検品に行く
西成区・N邸新築工事に使用する化粧梁の検品に
吉野の阪口製材までお施主さんと一緒に行きました。
自然乾燥された杉材の「艶」はひと味違います。
西成区・N邸新築工事に使用する化粧梁の検品に
吉野の阪口製材までお施主さんと一緒に行きました。
自然乾燥された杉材の「艶」はひと味違います。
──────────────────────────────────────────── 地盤調査↑
────────────────────────────────────────────── 地鎮祭↑
─────────────────────────────────────────────── 堀方↑
─────────────────────────────────────────── 地業↑鉄筋↑
───────────────────────────────────────── コンクリート打設↑
1月のはじめに西成区・N新築工事の地鎮祭があり、
只今、基礎工事の真っ最中です。
年末に引き渡された東灘区・T邸ではリビングにドブレ500Gの暖炉を設けました。
その他オルスバーグ社の蓄熱式暖房機器も備え付けております。
年末に引き渡しのあった住吉区・K邸では、竣工記念としてお施主さんご家族の手形をモルタルにて設けました。
森田建築事務所さん設計「Iビル」の現場風景です。
住吉区のK邸新築工事では、宮城県の「和楽」という会社から、「稲わら本床」を取り寄せて、琉球風の畳を製作しました。畳表には「めせき」を使用してます。
藁床には、何とも言えない「柔らかさ」と「弾力」があって、その心地良さは最高です。
もちろん、「虫」が発生しないかが心配ですが、製品には検査済みのシールが貼ってあり、出荷時には、虫は皆無です。生活の中で虫が付着する可能性は少々残ります。